Daniel Baeder


Daniel Baeder

ブラジル、サンパウロ生まれ。12歳でプロのドラマーとして活動を始める。
15歳の時に南米で一番大きなドラムフェスティバル「Batuca」に参加。以降6度の参加歴を持つ。16歳の時に、世界的に有名なロック・フュージョンバンド「O TERÇO」のドラマーに抜擢。2009年、シルク・ド・ソレイユにドラマーとして参加。ショー「Ovo」の創作段階から参加し、世界各地をツアーした。2017年、8年間のシルク・ド・ソレイユでのツアー生活を終え、日本に移住。日本各地のフェスティバルに参加し、クリヤ・マコト、安井源之新、納浩一等、様々な国内外アーティストと共演。ソロプロジェクトも行う。
世界的エンジニア、オノ・セイゲン氏のパートナーとして、Saidera Mastering のミキシング・エンジニアとしても活動している。


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